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買っちゃいました

ついに買っちゃいました

ずっと買いたくてたまらなかった

一品

ばばん

P1000416.jpg

カフェラテです

甘いのが大好きな私にとって

欠かせない存在となりそうな予感です

でも先輩みたいに

ちょっと苦めの

ブラックのコーヒーも

飲めるよう、

カフェラテが無くなったら

挑戦する予定です

以上、担当Sでした。
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遍路日記-その14

朝、車を止めた民宿前のバス停に到着。

運転手さんに謝られたが、
悪いのは、運転手さんではなく、酔っ払いや!

酔っ払いに乱暴なことを言ってしまったことを、謝罪

22時、ホテルリビエラししくい(道の駅に併設)に到着。


ホテルリビエラししくいHPより外観

23時まで風呂に入れるとのこと。ありがたい

歩き遍路の高野山大学院生と話しこみ、
納め札(お寺に納めるお札で住所・氏名などを記入したもの)を頂く。
自分の納め札を持っていなかったので、職場の名刺を渡す。
失礼すぎるかな?


24時50分、どうにかに到着。

今日も、1日ありがとう。感謝!

あと、自分の言動に反省!



『その15』へ、つづく…。

遍路日記-その13

19時50分、安芸駅到着。

安芸駅

なんとか、20時発の最終バスに間に合った。
去年の夏の記憶があるので心配したが、無事にバスに乗る。

バスに揺られていると、酔っ払いが乗ってきた。
しばらくすると、酔っ払いが運転手さんに
「トイレに行きたいのでバスを止めろ。」とのこと。

運転手さんは次のバス停でバスを止め、酔っ払いは民家の前で
小用を足し始めた!

バスの乗客は、全員、酔っ払い待ち
心の中で、そんなヤツは置いていけ!と思ったが、
今日も、いろいろな人に親切にしてもらったことを
思い出し、自分の思いを恥じる。反省!


酔っ払いが戻ってきたので、再びバスは発進。

しばらくすると、酔っ払いが降車のブザーを押した。
やっと、このイライラが収まる! 
バスは、酔っ払いが目的のバス停に到着。

早く降りろ!と思っていると、酔っ払いは万札を料金箱に
入れた。当然、お釣りは出てこない
運転手に文句を言いだす。

さっきもアナウンスで
運賃はお釣りのないように…」って言うてたやろ! 


しょうがないので運転手さんが、運賃箱からお釣りを出す。
しかし、お釣りが100円足りない!
運転手さんが困って、
これから降りられる方で、現金で払われる方はいませんか? 」
と、車内アナウンス。誰も反応がない!

しょうがないので、財布から100円を出して、運転手さんに貸した。
あまりにも腹が立ったので、言ってしまった。
「オッサン迷惑かけすぎやろ!」


後味が悪い!反省!




『その14』へ、つづく…。

遍路日記-その12

17時、国道55号を歩き、安芸市に入る。


カーブミラー越しの

安芸駅までは、どれくらいだろう?
残り少ない携帯の充電を気にしながら調べる。
約9キロ時速3キロ3時間
携帯の電池と体力との勝負!

17時30分、大山岬に到着。

11時から何も食べてないことに気付く。
もう少しで、「道の駅大山」があるらしい。
安芸駅に、20時までに着かないと最終バスに
間に合わなくなるが、空腹には勝てない

道の駅に到着。

「今すぐ、食べられるものありますか?」

残念やね。レストランは5時までなんよ。

時間もないので、水分補給して歩き始める。


18時30分、伊尾木駅手前、すれ違った女性と目が合った。

なんか、知り合いに似てるな?でも、まさかこんなところで?

瞬間、女性は逃げるように走り出した。何が悪かったのか?

次からは、もっときれいな格好をしよう反省!


18時50分、伊尾木川を渡る。

帰りのバスのことを考える。
できれば、きれいな身体でバスに乗りたい!
周りに迷惑かけないように。
携帯の電池がないので風呂も探せない。

風呂が無理なら、せめて、高知っぽいものを食べたい
時間がないから、風呂をあきらめた。
スーパーで買ったタタキを、真っ暗な駐車場で食べる。

うまい!

空腹は最大のソース。

空腹も満たされたので、公衆便所の前の水道で身体を洗っていたら
若い女性の声。
かなり笑われた!
恥ずかしいので、パンツはトイレで履き替える。



『その13』へ、つづく。

遍路日記-その11

今日の目標は、27番札所神峯寺経由で、行けるとこまで


12時、奈半利川を渡り、田野町に入る。

ネットで、神峯寺へのルートを調べる。

「参道長く険しく、特に半ばから上は〝真っ縦〟と呼ばれる急勾配
足が震え登りながら お大師さんの息切れが聞こえてくるような…」

〝真っ縦〟イヤ
2本目のビールがキ・イ・テ・ル。歩けない。
靴下を脱いで休憩する。あと6キロらしい。

頑張ろう!登れば、下れる!


15時、27番札所神峯寺到着。


神峯寺

駐車場で、東京からバイクで来たお遍路さんと会う。
東京からバイクとはツワモノ!

俺のTシャツを見て「自衛隊の方ですか?」と質問される。

こんな、ナヨナヨの自衛隊員やおらんやろ!
ちなみに、自衛隊基地の見学会で購入したお土産のTシャツです。

参拝を済ます。納経所で重大なミスに気付く!

前の26番札所金剛頂寺で
お姿(お札のような小さい紙に御本尊が描かれているもの)を貰い忘れた!
今まで、すべてのお寺で貰ってきていたのに!
もう、30キロも戻る元気はない

途方に暮れていると、納経所のオバサンが、そっと一枚の紙を差し出してくれた。
お姿や! しかも26番札所の!

26番札所は、自分でとってこなくてはいけないらしい。
忘れるヤツは僕だけではないようだ。


感謝!



『その12』へ、つづく…。

遍路日記-その10

9時30分、室戸市立羽根市民館

自販機でスポーツドリンクを買う。
出てきたジュースには坂本龍馬のイラストがある。


龍馬スポーツドリンク編

さすが高知。何もかも、龍馬


10時、羽根岬に到着。
海沿いを歩いている。日陰がない!暑い…

しばらくして、友人からメールが来た。

羽根岬紀貴之の歌碑&無人灯台あった?じゃらんの観光ガイドに載ってた。」


先に言ってくれ。見てない!


足が限界。ちょっと早いが、レストランで休憩。うどんを注文。
クーラーの効いた店内で、ホッと一息。

店内で何か変な音がする。高い耳鳴りのような音。熱中症の前兆か?
水分が不足しているのかと思い、この旅では、初めての暴挙に出る。

 生ビール1つ


キリンラガー

出てきたのは、僕の苦手な銘柄の瓶ビール。ちょっと残念な気持ちで、一口。

うまい!


しかし、うどんを食べている間も、耳鳴りのような音は消えない。
充分に水分補給もでき、満足して店を出ようとする。
レジの前で、変な音の正体を確認。

鈴虫だ。さっきまでイヤな気持ちで聞こえていた音が、
急にさわやかな音のように感じる。

店の前の水道を借り、着ていた服を脱ぎ頭から水をかぶる。

どうにか、まだ歩けそうだ。



『その11』へ、つづく…。

遍路日記-その9

とある夏の13日の金曜日
朝の3時30分に自宅を出発。南へ車を走らせる。

6時、前回お世話になった民宿の側に車を止め、26番札所金剛頂寺を目指す。

6時25分、26番札所金剛頂寺到着。

金剛頂寺

天気が良ければ、室戸岬足摺岬が見えるはずだが、朝もやで見えない。
参拝を済ますが、納経所は7時まで開かない。

7時、納経を済まし27番札所神峯寺を目指す。
神峯寺までの距離は、納経所では35キロと言われたが、地図では30キロ
多分、遍路道の方が一般道より距離が長いのだろう。

山を下り、吉良川町へ。ここは古い町並みが残る地区。黒い瓦に、白い壁。

のんびり歩いていると、パン屋さん発見
焼きたてのパンを売っている。
食パン、ラスク、ロールパンが並んでいる。そういえば、腹が減っている

ロールパンが食べたい。でも、ロールパンは3個入り。1つでいいのに。
さっそく、店のオジサンと交渉。

金剛頂寺


「3つも食べられへんけん、1つだけ売って!」

袋に入れてしもたけん、まけたげるけん、そのまま買うて。

心の中では、荷物になるから持って歩くのが嫌やのに!

結局、まけてもらって、3つ入りを買う。美味しかったから、全部食べた。


感謝



『その10』へ、つづく…。

遍路日記-その8

今日は既に、50キロは歩いている。
もう歩きたくない。というか、歩けない。

ふっと前回の遍路を思い出した。
毎回、歩き終わって家に帰るまでに何かのアクシデントがある。
こんなところで最終バスを逃したら、今日は野宿になってしまう。
急に不安になってきた。バス、バス・・・・

17時27分、室戸中学校と奈良師橋の間
向こうからバスが来た。室戸方面行きだ。思わず手を振った。
バス停でもないのにバスが止まった。バスに飛び乗った。
どこまで行くのだろう。方向は合っている「はず」だ。



やっぱり、今回もやってしまった!ディープシーワールド行きだ。
車を置いてある甲浦駅まで35キロ以上も手前だ。

ディープシーワールドは、昼間に足湯に浸かった場所で、ホテルのある施設。
ホテルに泊まるほどのお金を持っていない僕には関係のない場所だ。

それより、甲浦駅までのバスは、まだ走っているのだろうか。
バスの中には、バスの時刻表は無い。信号待ちで運転手さんに確認すると、
1時間位後甲浦駅行きの最終バスがある」とのこと。

よかった、今日も無事に家に帰れる!

しかし、真っ暗な中、ホテルの前で1時間も待つのか。
しばらくして、ディープシーワールドに到着。
施設の人に尋ねると、海洋深層水のお風呂は、まだ、やっているとのこと。
海洋深層水が、疲れた身体を癒してくれそう。

露天風呂に入って、見上げると満天の星。
今日も疲れたが、楽しい一日だった。

でも、いつかきっと「紙の門松」を手に入れてやる!


『その9』へ、つづく…。

遍路日記-その7

14時、疲れた!最御崎寺の登山口に到着。
40㎞も歩いてきたのに、これから登山だと思うとゾッとする。

何とか無事に、第24番札所最御崎寺に到着。
納経所で、納経を済まし、次の札所間での道を聞く。

教えられた通り、室戸スカイラインを歩いて下る。
昔、車で通ったときには気付かなかったが、この道は高架になっており、
アスファルトの下には地面がない。下を見ると、あまりにも高く、自分が
高所恐怖症であることを思い出した。
道の端を歩くと怖いので、車が来ようとも、道の真ん中を歩く。

16時30分、津照寺に参拝を終え、金剛頂寺をめざして迷っていると、
親切なおばさんに声をかけられた。

どこいっちゅう?
「金剛頂寺 です。」
このまま真っ直ぐ行くと国道に出るから、国道を西よ。

「ありがとうございます。あっ、それと、高知県に入って門松の絵
玄関に飾ってあるお宅を見かけるのですが、どこで手に入りますか?」
高知県で3回目の質問。
やはり、答えは「一軒に1枚ずつ配られる」とのこと。

でも、「留守の家の分が余ってるから1枚あげよう。
「ありがとうございます。」
おばさんの家までついて行く。
そこで待っててよ。

戻ってきた。
ごめんよ。誰かが勝手に持って行ったみたいで無いわ。」
丁寧にお礼を言って別れた。

紙の門松は、手に入らない。
来年こそは、手に入れるぞ!


『その8』へ、つづく…。

遍路日記-その6

10時、尾崎おばあさんに話しかけられる。
おばあさんは若い頃に2回も廻られたそうだ。

遍路のコツ
今日はまだ行けると先を急がず、明日もあるさとムリをしないこと
だそうだ。

明日は美術館に行く予定があるから、今日はムリする!

10時30分、夫婦岩に到着。
見えてからが遠かった。佐喜浜でもらったポン柑を食べる。

12時48分、「野根まんじゅう」という看板を見つけた。
野根で買えなかった「野根まんじゅう」を室戸市で買うのは、
本場ではないので、ちょっと、イヤだったが、せっかくなので店に入る。

すみませ~ん」声をかけるが、返事がない
しばらく待ったが、誰も出てこないので諦める
よほど「野根まんじゅう」に縁がないようだ。

13時11分、ディープシーワールドに到着。
ここは、太平洋の海底から汲み上げた海洋深層水のお風呂があるところだ。
外の無料の足湯に浸かりホッと一息。

室戸岬大師像が見えた!

13時45分、弘法大師が修行をした御厨人窟(みくろど)に到着。
この洞窟から見える風景が、「」と「」のみだったことから、
空海」の法名を得たと聞き感慨深い気持ちになった。


『その7』へ、つづく…。

遍路日記-その5

そろそろ、日の出の時間だ。
歩き始めて既に2時間。感慨深いものがある。

日の出を待っていると、僕の目の前でダンプトラックが止まった。
運転手のおじさんが、「乗ってくか?」と声をかけてくれた。
ありがたい。これでだいぶ距離を稼げる・・・・

 
「ちがう!向きや!」

道の右側で拾ってもらうと、徳島に連れ戻されてしまう。
これからは、道の左側で休憩するようにしよう!

7時13分、ようやく、太陽が出てきた。
この感動を、誰かに伝えたいが、年末のこんな早朝に電話された相手がかわいそうなのでやめた。

9時、遍路道の案内に従い、佐喜浜の漁村に入る。
おじいさんとおばあさんにポン柑を5つお接待を受ける。
重そうなので断ろうかと思ったがありがたく頂く。甘い!断らなくて良かった。

佐喜浜に入って、玄関に門松の絵を描いた紙を貼ってある家を見かける。
どこかで見たことがある。思い出した!
先日、とあるテレビで放送されていた高知県限定紙の門松だ。

ぜひ、欲しい
数日後に、正月を迎えるこの時期には、最高のおみやげになる!

ポン柑を接待してくれたおばあさんに「紙の門松」が余っていないか聞いてみる。
しかし、この門松は「集落の代表者から各家に一枚だけ配られる」ものらしく、
余りはないとのこと。限定商品のようで、なおさら欲しくなった。



『その6』へ、つづく…。

遍路日記-その4

年末の押し迫ったある日、朝の3時に家を出る。
車に乗り込み、真っ暗な中を南に走る。

昨日は、事務所の大掃除で、今日から正月休み。
気持ちを切り替えるためには、やはりに出るのが一番だ。

前回、甲浦駅まで歩いているので、今回の目標は、室戸岬最御崎寺
距離は、40㎞ちょっと。マラソン選手なら、2時間ちょっとで走る距離だが、
運動不足の中年には、どれだけの時間がかかるのか。

5時、前回の目的地甲浦駅に到着。これから、長い一日が始まる。

空を見上げると、満天の星空。
日の出予定時間の7時過ぎまで、街灯もない真っ暗な道を歩く。
時折すれ違う車の音と、自分の足音しか聞こえない。

5時58分、東洋町野根で、寝静まった民家の間を歩く。
静けさを打ち破るような突然のチャイム 音がでかい
どうやら、朝の6時を知らせるチャイムのようだ。
毎日、こんな時間にチャイムを鳴らされたら近所の人は起きてしまうだろう。

前回の遍路で出会ったポンチョマンに、このあたりの名物の「野根まんじゅう」が
有名だと聞いていたので、まんじゅう屋を探す。
何軒か看板を見かけるが、こんな早朝には、どの店も開いていない残念



『その5』へ、つづく…。

遍路日記-その3

牟岐駅で運行再開の目途を聞く。
いつになるか見当もつかない」とのこと。

既に10時間近く歩いている。日和佐まで歩いて帰る体力も気力も金もない
バスの「牟岐駅~日和佐駅」までの路線は廃線になったとのこと。

途方に暮れて、あたりを見渡すと、同じように困った顔をしている人たちと
その向こうにタクシー発見日和佐駅まで、いくらかかるか不安。
聞いてみると4,000円くらいだが3,500円にしてくれるとのこと。

ひらめいた

駅で待ってる人たちと交渉。日和佐駅までタクシーに乗り合わせて
タクシー代を払ってくれれば、徳島駅まで僕の車で送ることで話がついた。
見ず知らずの男性と女性を乗せ無事に徳島駅に到着


翌日は、あまりにもヒドイ筋肉痛足の裏の水ぶくれ
運動不足を実感した。


とても長い一日だった。



『その4』へ、つづく…。

遍路日記-その2

新海部川橋を渡ったところで、ローソンで会ったポンチョマンを発見
ようやく追いついた。追い越して挨拶をしたら別人。やはり、ポンチョマンは早かった。

14時半、高知県との県境を越えた。

15時15分、甲浦駅に到着 

今日の目的は達成 
汽車を乗り継いで、日和佐駅まで行けば、車で着替えられる。
汽車の時間まで、服を脱いで絞る。

15時32分、発車の時間になっても汽車が来ない

心配になって阿佐海岸鉄道に電話をする
降雨量が規定を超えたので運休している」とのこと。
さらに「運行再開の目途は立っていない」とのこと。

終わった

徳島まで帰る手段がない
こんな所まで迎えにきてくれる友人もいない…

困っていると、親切なおばさんが声をかけてくれた。
牟岐駅までは、バスがある」とのこと。

やった!とりあえず少しでも徳島に近づく。

牟岐駅に到着


『その3』へ、つづく…。

遍路日記-その1

とある日曜日、朝4時過ぎに家を出る。

道がすいていたので、5時半、日和佐駅到着。

前回は、薬王寺まで歩いているので、今回は、高知県甲浦までの予定だ。
 
道の駅に車を止めて出発!前日の予報通りの大雨 
予想していたが、あわよくば晴れてくれるかも…という期待は一気に裏切られる。
カッパを着ていても、びしょ濡れ。前は見えない。

6時半、山河内に到着 
この雨の割には結構早い。でも、雨に濡れすぎて身体が寒い。
とても夏とは思えない。暑さ対策が完全に裏目に出ている。

8時、牟岐川を渡る
さっきまでの雨が嘘のように止み、空が明るくなった。
少し身体が暖かくなった。

8時25分、牟岐駅到着
しばらくすると、また、カッパ越しでも痛いような大雨。

8時45分、牟岐署の先のローソンでうどんをすする。身体が暖まる。

雨宿りしているお遍路さんを発見!勇気を出して声をかける。愛知県からの一人旅とのこと。
先週の日曜日から廻り始めたらしい。早い 百均のポンチョは伊達じゃない

10時頃、鯖大師に到着
前の川が濁流になっている

11時55分、海南高校前遍路小屋

地元の町内放送で大雨洪水警報のため町内バスの運行を休止する」とのこと。

この大雨、やはり警報か。服を脱いで絞る。カッパを着ているのに、びしょ濡れ

ローソンで買ったホットドッグを食べた。温かさが嬉しい 



『その2』へ、つづく…。

10月の税務

 10月の税務についてお知らせします。


①.個人の市県民税の納付(普通徴収 第3期分) ・・・納期限10月31日

②.9月分源泉所得税・住民税特別徴収税額の納付・・・納期限10月11日

③.8月決算法人の確定申告(法人税・消費税等) ・・・申告・納期限10月31日

④.2月決算法人の中間申告(法人税・消費税等) ・・・申告・納期限10月31日

⑤・消費税の年税額が400万円超の2月・5月 ・・・申告・納期限10月31日
  11月決算法人の3か月ごとの中間申告


 申告及び納付のお忘れがないようにご確認下さい。
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